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ニュースリリース

12/4(火)第5回 パックス ”見本市”「研修の限界を超える!~プロジェクト型”共育”でモチベーション3.0の組織へ~」

2012.11.12

久々の見本市を開催します。


☆★☆木村より☆★☆

泉さんも森さんもアクセル全開の熱い面々。

一緒に会社を変革してゆくきっかけを見つけに

是非お運びください!

☆★★


第5回 パックス "見本市"

~人財育成ご担当者様向け体験セッション~


見本市とは、パックスが誇る最強の講師陣のパフォーマンスを実際に体感し、御社の課題解決に貢献できるかの品定めができる場。


テーマ :「研修の限界を超える!~プロジェクト型"共育"でモチベーション3.0の組織へ~」


開催日時 : 2012年12月4日(火) 14:00~17:00 (受付:13:30~)

対象    : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名様 まで)

定員    : 20名

会場    : idea salon (東京・茅場町) セミナールーム

東京都中央区日本橋茅場町2-11-8 茅場町駅前ビル3階

(茅場駅1番出口より徒歩3分) http://goo.gl/cTIsr


講師    : 泉一也 & 森憲一

参加料   : 3,000円


≪こんな方にお薦め≫

・ これまでの「研修」では組織活性化がうまれない

・ 次世代のリーダーが十分育ってない。

・ 実践の中でリーダーとして成長していく"ドラマ"を生み出したい。

・ 組織活性化の同志を社内にたくさん作りたい


≪セッション概要≫

第1部 講師(場活師): 泉 一也 「プロジェクト型共育の3つの極意」

・人の潜在意識にアプローチする

・心のフタを開ける"気付きの場づくり"

・同志の関係性を築く


第2部 講師: 森 憲一 「プロジェクトにドラマを生み出す方法」

・ 「驚くほど高い目標」を目指したくなる場創り

・ 「魅せる化、見栄える化、楽しむ化」で、社内を巻き込む

・ モチベーションアップの鍵は「過去」にある

・ 「未来予想図」が、高い目標の達成を可能にする

・ 「3つの承認の仕組み」が、高いモチベーションを定着させる

【講師プロフィール】

泉 一也 (いずみ かずや)

場活師、講師、コンサルタント。

ウィルビジョン株式会社 代表取締役/場活流チェンジリーダー塾創設者


【略歴】1973年神戸生まれ、京都大学工学部卒業。システム開発会社にてSEを経験後、人事採用部門の管理職に。その後、コーチング専門会社にて企業研修のコーチングスキルの講師となる。2004年に独立しウィルビジョン株式会社を創業。現場実践と心理学・東洋哲学から生みだした組織活性化の実践理論を『場活』として提唱。リコー、ANA、コクヨS&T、ヤクルトなど10年間で200社以上の企業活性化を支援する。


【書籍】「企業病に効く!ビジネスコーチング」総合法令出版、 「はじめて部下をもつあなたへ」アスク出版


【講師プロフィール】

森 憲一 (もり けんいち)

㈱サードステージカンパニー 代表取締役

明治大学サービス創新研究所 副所長、明治大学客員研究員、教育臨床学研究会会員


【略歴】1972年大阪生まれ、日本大学芸術学部映画学科卒業。

心理トレーナーの専門家に師事し、心理学、心理療法、自己開発トレーニングを学び、自らの業務に生かす。アパレル業界、飲食業界とアルバイトやパート比率の高い業界を経験する中で、売上をあげることはもちろん、お客様を感動させ、満足して頂ける仕組みや演出、そして従業員がイキイキと働く仕組みと構築する。ヤル気のなかった従業員の潜在能力を引き出すことで業績を劇的に改善させ、さらにアルバイトが主役の全国大会を指揮するなど様々な「仕掛け」を行い、企業全体の士気アップと収益向上に貢献。これまで、東京電力、学校法人KBC学園、レインズインターナショナル、日経BP社など800社13万人のビジネスシーンに関わる。コンサルティング業務以外にも、「居酒屋甲子園」をはじめとするイベントの演出も多数手がけ、参加している人を感動させ、「働く原点を思い出させてくれる」と大絶賛を受けている。


【書籍】 アルバイトも熱狂して働き出す「ドラマティック★マネジメント」 かんき出版


≪お申込み≫

会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、

「12・4パックス見本市参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。


別途請求書をお送りいたします。12月1日(水)までに申込お願いいたします)

当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。

領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。


Mail to: desk@pachs.jp


ご参加心よりお待ちしております。

第11回パックスファシリテーション2012年12月クラス申込開始

2012.8.20

第11回パックスファシリテーション、本日より申込みを開始します。
 
 
★☆木村より☆★
  
自他共に認める"できる"ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。
  
そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った
業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。
 
年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな
セッションが期待できます。
  
スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。
 
★☆★
------------------------
第11回パックスファシリテーション募集要項
 
●講師:船川 淳志
  
●対象:
普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。
ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)
  
18名定員
  
●開催日時:2012年12月13-15日(木金土)
①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。
②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。
③9:00-18:00
  
●会場:セミナーハウス クロス・ウェーブ府中 
〒183-0004東京都府中市日鋼町1-40
JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩約7分
京王線「府中」駅北口からバス・タクシー約6分
アクセスマップ↓
http://x-wave.orix.co.jp/fuchu/guidance/index.htm
TEL:042-340-4800 
 
●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)
 
●申込み要綱:
メールタイトルに「第11回ファシリ参加希望」と入れていただき、
〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください。
★mail to: desk@pachs.jp 
★第1次募集期限:2012年9月28日(金)
人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性が高いと思われます。
お早目の申込みをお勧めします。
  
★備考:
・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。
(なるだけ多くの会社から参加いただくため)
 
・参加者への特典として、【FA志会】へ入会が可能です。
 
【FA志会】とは・・・過去に船川講師のファシリテーションプログラムを受講したモチベーションの高い受講生ネットワーク。(現在260名を超えるメンバーが参加)
FA志会のオフ会は、年1回ほど、30-50名のメンバーで開催。
 
・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても確保したいという方、まずはご一報ください。
 
・請求書は別途お送りします。
・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。
・キャンセル料に関して:
開催日の1カ月前まで(~11・13):キャンセル料なし
2週間~1カ月前(11・14~11・28):参加費の半額ご請求
2週間前以降(11・29~12・13):参加費全額ご請求
 
皆様方の奮ってのご参加、心よりお待ちしております。
 
●お問合せ先:株式会社パックス
TEL:03-6804-5750
desk@pachs.jp
--------------------------
 
第11回パックスファシリテーションプログラム
2012年12月13‐15日(木金土)
 
●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般
●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。
 
ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。
 
(ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。)
 
1日目:
19:00-21:00
イントロダクション
なぜファシリテーターなのか?
経営のパラダイムシフトとスキルシフト
ファシリテーターのスキルセットとは?
  
2日目:
9:00-19:00
チームを生かす思考力
ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー
ファシリテーターに必要な思考のツール 
ケースディスカッション&プレゼンテーション
ファシリテーターに必要な組織行動
ファシリテーターの難易度を決める要因とは?
ファシリテーターのミッションと4大機能
Telling –Asking-Listening-Analyzing
 
3日目:
9:00-18:00
ファシリテーター模擬セッション パート1.(2回予定)
ファシリテーター模擬セッション パート2.(4回予定)
まとめ
 
<講師プロフィール>
船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。
  
主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。

第10回パックスファシリテーション2011年12月クラス>若干名2次募集開始

2012.8.20

第10回パックスファシリテーション、ずいぶん席は埋まってきましたが、残り若干名だけ申込みを開始します。

 

★☆木村より☆★

 


自他共に認める"できる"ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。

 


そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った

業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。

 


年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな

セッションが期待できます。

 


スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。

 


★☆★

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第10回パックスファシリテーション募集要項

 


●講師:船川 淳志

 


●対象:

普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。

ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)

 


18名定員

 


●開催日時:2011年12月1-3日(木金土)

①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。

②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。

③9:00-18:00

 


●会場:セミナーハウス クロス・ウェーブ東中野 大研修室A

〒164-0003東京都中野区東中野4-5-14

JR総武線東中野駅から徒歩1分 アクセスマップ↓

http://www.orix.co.jp/x-wave/higashinakano/access/index.htm

TEL:03-3365-3901 

 


●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)

 


●申込み要綱:

メールタイトルに「第10回ファシリ参加希望」と入れていただき、

〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、

参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください.

★mail to: desk@pachs.jp

 


★第2次募集期限:2011年10月31日(月)

人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性が高いと思われます。

なるだけお早目の申込みをお勧めします。

 


★備考:

・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。

(なるだけ多くの会社から参加いただくため)

 


・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても

確保したいという方、まずはご一報ください。

 


・請求書は別途お送りします。

・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。

 


<キャンセル料に関して>

開催日の1カ月前まで(~11・1):キャンセル料なし

2週間~1カ月前(11・2~11・17):参加費の半額ご請求

2週間前以降(11・18~12・1):参加費全額ご請求

 


皆様方の奮ってのご参加、御社内でデキる社員のご派遣、心よりお待ちしております。

 


●お問合せ先:株式会社パックス

TEL:03-6804-5750

desk@pachs.jp

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第10回パックスファシリテーションプログラム 

 


●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般

●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、

困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。

 


ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。

      <ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。>

1日目:

19:00-21:00

イントロダクション

なぜファシリテーターなのか?

経営のパラダイムシフトとスキルシフト

ファシリテーターのスキルセットとは?

 


2日目:

9:00-19:00

チームを生かす思考力

ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー

ファシリテーターに必要な思考のツール 

ケースディスカッション&プレゼンテーション

ファシリテーターに必要な組織行動

ファシリテーターの難易度を決める要因とは?

ファシリテーターのミッションと4大機能

Telling –Asking-Listening-Analyzing

 


3日目:

9:00-18:00

ファシリテーター模擬セッション パート1.


2回予定

ファシリテーター模擬セッション パート2.

     4回予定

まとめ

 


<講師プロフィール>船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー

慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。

 


主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。

第23回 企業合同パックスわいがやコミュニティ 「ASTD2012報告会」~グローバルでの最新トレンドを学ぼう~

2012.6.7

●わいがや とは?
・参加される方々が、互いの問題意識をぶつけあい、新しい情報を得る学びの場。
・お互い刺激を受けるような良き外部の仕事関連仲間づくりのネットワークの場。
 
●対象:
企業の人財開発に関わり、熱い志を持ち意欲的に仕事に取り組んでいる方。
  
●テーマ:ASTD2012報告会
 
●実施日時:2012年7月6日(金)
17:00-20:00 (30分程度延長の可能性あり)   5,000円 ※軽食&ドリンク付
(16:45- 受付開始)
・ASTD2012近況報告
・グローバル人財育成 ディスカッション

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の内容で実施予定。
 
★講師:永禮 弘之氏 & 池田哲平氏 & 木村 敦
※17:00より自己紹介をスタートいたしますので時間厳守でお願いいたします。
(遅れて参加される場合は事前にご一報下さい。)
 
● 会場:
クラブハウス会議室 赤坂(東京・赤坂) 大会議室2 
〒107-0052東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング6階  Tel:03-3560-9355
(東京メトロ:赤坂駅より徒歩2分/溜池山王駅より徒歩3分/赤坂見附駅より徒歩6分)
 
【ASTDとは】
1944年に設立された非営利団体で、世界中の企業や政府などの組織における職場学習と、従業員と経営者の機能性の向上を支援することをミッションとした、トレーニング・開発・パフォーマンスに関する、
世界第一の会員制組織です。米国ヴァージニア州アレクサンドリアに本部を置き、現在100以上の国々に会員を持っています。
ASTDは、国際的な企業と産業の訓練資源に対して、比類のないアクセスを持ち、この団体の事業は、世界の最高水準にあると認められています。
 
【ASTD2012】US/コロラド州デンバー(2012/5/6-9)
今年で68回目を迎えるASTDインターナショナルコンファレンスは、300を超えるセッションと3つの基調講演並びにエキスポも開催されました。
 
講師プロフィール:永禮 弘之(ながれ ひろゆき)
株式会社エレクセ・パートナーズ代表取締役
これまで、化学会社の経営企画、外資系コンサルティング会社のコンサルタント、衛星放送会社の経営企画部長・事業開発部長、組織変革コンサルティング会社の取締役などを経て現在に至る。建設、化学、医薬品、食品、自動車、電機、情報通信、小売、外食、ホテル、教育出版、文具など幅広い業界の企業に対して、8000人以上の経営幹部、若手リーダーの育成を支援。ASTD(アメリカに本部がある、世界最大の人材開発・組織開発の非営利団体)日本支部理事、リーダーシップ開発委員会委員長。
著書・雑誌寄稿:
『強い会社は社員が偉い』日経BP社、『問題発見力と解決力』日経ビジネス人文庫(共著)、『グループ経営の実際』日本経済新聞社(共著)、『日経ビジネスオンライン』連載「野々村人事部長の歳時記シリーズ1-3」、『日経ビジネスアソシエ』連載「MBA講座」、『人材教育』「プロジェクト・ベースド・OJTのすすめ」、
『労政時報別冊』「働く意欲の源になる『心の掛け軸』を持とう」など多数。
得意分野:
部長層~課長層対象の、実課題を扱う課題設定、課題解決プロジェクトマネジメントのアクションラーニング型研修、経営層が行うビジョン・戦略構築やチームビルディングのワークショップのファシリテーション、業務改善課題解決手法の研修および実際の課題解決活動の支援コーチング。
講師から一言:
人と組織の「リーダーシップの進化」を、クライアントの方々とともに、「パートナー」として追求していきます!
 
講師プロフィール:池田 哲平(いけだ てっぺい)
2001年よりトレーニングコンサルタントとして、企業の人材育成・リーダシップ・セールス研修を担当している。またグローバル企業のトレーニングにも数多く関わり、組織開発から研修まで様々な経験を持つ。
1988年イギリス系金融仲介取引業者株式会社入社後、香港・シンガポールにおける多国籍のグローバルチームの責任者などを経て、オランダ系同業証券会社にて中長期金利、債券部門ブローキング責任者として勤務。その後、邦銀シンガポール支店にてデリバティブトレーダーとして活躍後、シンガポールと東京にてコンピューター通信関連企業設立に携わり、帰国後2000年まで、ベンチャー企業の専務取締役として財務・海外営業・新規事業の立ち上げに関わる。現在も海外(香港・シンガポール)での勤務やベンチャー企業での立ち上げに関った経験を活かし、グローバル企業の能力開発・トレーニング・コンサルティングなどを行っている。経験を活かしたトレーニングに定評があり、日本だけでなくアジア各国欧米諸国でトレーニングを実施している。
国際交流関連のNPO、NGOの理事、監事やチャリティーボランティア活動にも数多く従事している。
著 書: 「無敵の金融営業マンを作る6日間集中講義 投資信託編」
資 格: MBTI認定ユーザー、NLPプラクティショナー 
会 員: J-APT(日本心理学タイプ)、在日米国商工会議所
得意分野: リーダーシップ、セールス
講師から一言: グローバルリーダーシップならお任せ下さい!
 
●本会に参加する意義:
1) ASTD2012に関する最新情報を学び・わかちあう
2) 熱い人財開発担当者とのネットワークが築ける
 
●お申込み:
会社名、部署名、役職、参加者名、住所(郵便番号含む)、電話番号、メールアドレスを明記の上、「7・6わいがや参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
 
別途請求書をお送りします。(遅くとも6・29(金)までに申込お願いします)
なお、当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほどよろしくお願いします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
 
●参加企業(一部抜粋:五十音順・敬称略):
味の素、伊藤忠商事、NTTデータユニバーシティ、オリエンタルランド、オリックス、キリンビール、
クレディセゾン、CSKシステムズ、資生堂、松竹、JSR、スタージュエリー、住友スリーエム、セコム、
中外製薬、中部電力、TDK、日本ユニシス、ノボノルディスクファーマ、野村證券、
日立総合経営研究所、日立ソリューションズ、HOYA、みずほフィナンシャルグループ、三井不動産、
三菱東京UFJ銀行、メルシャン、リコー、理想科学工業、ワタミ
 
ほか90社

第10回パックスファシリテーション2011年12月クラス>若干名2次募集開始

2011.10.4

第10回パックスファシリテーション、ずいぶん席は埋まってきましたが、残り若干名だけ申込みを開始します。
 
★☆木村より☆★
 

自他共に認める"できる"ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。
 

そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った
業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。
 

年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな
セッションが期待できます。
 

スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。
 

★☆★
------------------------
第10回パックスファシリテーション募集要項
 

●講師:船川 淳志
 

●対象:
普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。
ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)
 

18名定員
 

●開催日時:2011年12月1-3日(木金土)
①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。
②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。
③9:00-18:00
 

●会場:セミナーハウス クロス・ウェーブ東中野 大研修室A
〒164-0003東京都中野区東中野4-5-14
JR総武線東中野駅から徒歩1分 アクセスマップ↓
http://www.orix.co.jp/x-wave/higashinakano/access/index.htm
TEL:03-3365-3901 
 

●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)
 

●申込み要綱:
メールタイトルに「第10回ファシリ参加希望」と入れていただき、
〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、
参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください.
★mail to: desk@pachs.jp
 

★第2次募集期限:2011年10月31日(月)
人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性が高いと思われます。
なるだけお早目の申込みをお勧めします。
 

★備考:
・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。
(なるだけ多くの会社から参加いただくため)
 

・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても
確保したいという方、まずはご一報ください。
 

・請求書は別途お送りします。
・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。
 

<キャンセル料に関して>
開催日の1カ月前まで(~11・1):キャンセル料なし
2週間~1カ月前(11・2~11・17):参加費の半額ご請求
2週間前以降(11・18~12・1):参加費全額ご請求
 

皆様方の奮ってのご参加、御社内でデキる社員のご派遣、心よりお待ちしております。
 

●お問合せ先:株式会社パックス
TEL:03-6804-5750
desk@pachs.jp
--------------------------
第10回パックスファシリテーションプログラム 
 

●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般
●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、
困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。
 

ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。
      <ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。>
1日目:
19:00-21:00
イントロダクション
なぜファシリテーターなのか?
経営のパラダイムシフトとスキルシフト
ファシリテーターのスキルセットとは?
 

2日目:
9:00-19:00
チームを生かす思考力
ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー
ファシリテーターに必要な思考のツール 
ケースディスカッション&プレゼンテーション
ファシリテーターに必要な組織行動
ファシリテーターの難易度を決める要因とは?
ファシリテーターのミッションと4大機能
Telling –Asking-Listening-Analyzing
 


3日目:
9:00-18:00
ファシリテーター模擬セッション パート1.
2回予定
ファシリテーター模擬セッション パート2.
     4回予定
まとめ
 


<講師プロフィール>船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。
 

主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。

第22回 企業合同パックスわいがやコミュニティ 「ASTD2011報告会」~グローバルでの最新トレンドを学ぼう~

2011.6.2

●わいがや とは?
・参加される方々が、互いの問題意識をぶつけあい、新しい情報を得る学びの場。
・お互い刺激を受けるような良き外部の仕事関連仲間づくりのネットワークの場。
 

●対象:
企業の人財開発に関わり、熱い志を持ち意欲的に仕事に取り組んでいる方。
 
●テーマ:ASTD2011報告会
●実施日時:2011年6月22日(水)
17:00-20:00 (30分程度延長の可能性あり)   5,000円 ※軽食&ドリンク付
(16:45- 受付開始)
 
・ASTD2011近況報告
・ASTDで学んできたおもしろワークショップ
の内容で実施予定。
 
★講師:永禮 弘之氏 & 木村 敦
※17:00より自己紹介をスタートいたしますので時間厳守でお願いいたします。
(遅れて参加される場合は事前にご一報下さい。)
 
会場:リソウル麹町ROOM 
東京都千代田区二番町5番 麹町駅プラザ9F   
TEL:03-5356-6181
(有楽町線・麹町駅5番出口真上/JR四ツ谷駅・市ヶ谷駅より徒歩5分)
  
【ASTDとは】
1944年に設立された非営利団体で、世界中の企業や政府などの組織における職場学習と、従業員と経営者の機能性の向上を支援することをミッションとした、トレーニング・開発・パフォーマンスに関する、世界第一の会員制組織です。米国ヴァージニア州アレクサンドリアに本部を置き、現在100以上の国々に70000人余りの会員(20000を超える企業の代表を含む)を持っています。
ASTDは、国際的な企業と産業の訓練資源に対して、比類のないアクセスを持ち、この団体の事業は、世界の最高水準にあると認められています。
 
【ASTD2011】US/オーランド(2011/5/22-5/25)
今年で67回目を迎えるASTDインターナショナルコンファレンスは、250を超えるセッションと3つの基調講演並びにエキスポも開催されます。
 

講師プロフィール:
永禮 弘之(ながれ ひろゆき)
株式会社エレクセ・パートナーズ代表取締役
 
これまで、化学会社の経営企画、外資系コンサルティング会社のコンサルタント、衛星放送会社の経営企画部長・事業開発部長、組織変革コンサルティング会社の取締役などを経て現在に至る。建設、化学、医薬品、食品、自動車、電機、情報通信、小売、外食、ホテル、教育出版、文具など幅広い業界の企業に対して、8000人以上の経営幹部、若手リーダーの育成を支援。ASTD(アメリカに本部がある、世界最大の人材開発・組織開発の非営利団体)日本支部理事、リーダーシップ開発委員会委員長。
 
著書・雑誌寄稿:
『強い会社は社員が偉い』日経BP社、『問題発見力と解決力』日経ビジネス人文庫(共著)、『グループ経営の実際』日本経済新聞社(共著)、『日経ビジネスオンライン』連載「野々村人事部長の歳時記シリーズ1-3」、『日経ビジネスアソシエ』連載「MBA講座」、『人材教育』「プロジェクト・ベースド・OJTのすすめ」、
『労政時報別冊』「働く意欲の源になる『心の掛け軸』を持とう」など多数。
 
得意分野:
部長層~課長層対象の、実課題を扱う課題設定、課題解決プロジェクトマネジメントのアクションラーニング型研修、経営層が行うビジョン・戦略構築やチームビルディングのワークショップのファシリテーション、業務改善課題解決手法の研修および実際の課題解決活動の支援コーチング。
講師から一言:
人と組織の「リーダーシップの進化」を、クライアントの方々とともに、「パートナー」として追求していきます!
 
●本会に参加する意義:
1)ASTD2011に関する最新情報を学び・わかちあう
2)熱い人財開発担当者とのネットワークが築ける
 
●お申込み:
会社名、部署名、役職、参加者名、住所(郵便番号含む)、電話番号、メールアドレスを明記の上、「6・22わいがや参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。

別途請求書をお送りします。(遅くとも6・15(水)までに申込お願いします)
なお、当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほどよろしくお願いします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp

●参加企業(一部抜粋:五十音順・敬称略):
味の素、伊藤忠商事、オリエンタルランド、オリックス、キリンビール、グラクソ・スミスクライン、クレディセゾン、CSKシステムズ、資生堂、松竹、JSR、スタージュエリー、住友スリーエム、セコム、大和総研、中外製薬、中部電力、日本ユニシス、ノボノルディスクファーマ、日立総合経営研究所、三井不動産、三菱東京UFJ銀行、みずほコーポレート銀行、メルシャン、リコー、理想科学工業、ワタミ
ほか90社

【Global Team Leader Program(GTL)2011】のご案内~グローバルチームリーダーに必須の「強靭な思考力」「多様性を受け入れる対人力」を身につける~

2010.12.24

【Global Team Leader Programとは】
各社から選ばれた12名と経験する4カ月の高密度体験セッション。オフショア開発からグローバルプロジェクトまで、様々なビジネスシーンで求められるグローバルチームリーダーに必要なコアスキル、つまり「強靭な思考力」と「多様性を受け入れる対人力」を中心に学ぶプログラムです。2009年度から実施している本プログラムも好評を博しており、2011年度の募集を開始することとなりました。
 
【特徴】
 ▼ハイスピード・インタラクションによる参画型のセッション
 ▼複数企業(6社以上)からの参加者による【多流】試合による相互学習
 ▼プレゼンテーション及びシミュレーションエクササイズ゙は全て英語で実施
 ▼EUからの参加者との合同ワークショップ
 ▼スイス、Cauxセッションでは人間力を高める実践の場を体験
 
【概要】
 開催日時 : 2011年5月~9月 計4回(11日間)実施予定 ※詳細は下記
 対象    : 企業において、グローバルビジネスを担う戦略人財        
 定員    : 12名(1社2名様迄) ※定員になり次第、締め切らせていただきます
 会場    : 東京・スイス
 講師    : 船川 淳志氏/石田 寛氏
 費用    : 108万円 / 1名(消費税別)
          ★参加費には下記が含まれます
          【テキスト及び教材マテリアル、プログラムで使用する書籍】
          【東京及びコー・セッションにおける宿泊及び食事】
          ※交通費・渡航費は含まれませんので、ご注意ください。
 
【セッション詳細とスケジュール】
 Ⅰ:東京セッション1 <2泊3日> 2011年5月12日-14日実施予定
  ▽イントロダクション
  ▽グローバルビジネス:日本企業と日本人の課題
  ▽ケースディスカッション:ある企業買収の事例
  ▽クリティカル思考とクリエィティブ思考
  ▽フェルミ推定・ゼロベース思考
  ▽チームシナジーの体験学習
  ▽国際経営のファンダメンタルズ (HBS Case: Nike in China)
  ▽エレベーターテスト
  ▽ファシリテーションの実践
 
 Ⅱ:東京セッション2 <2日、通い> 2011年6月&7月実施予定
  ▽EUからの参加者との合同ワークショップ
  ▽Transcultural Management Workshop
  ▽Making Global Teams Work (Case: The Triad Project)
  ▽グローバルチームの組織学習と成功要因 、戦略的意思決定の実践
   (HBS Case: Hewlett Packard Singapore)
  ▽グローバル展開のステップ
 
 Ⅲ:スイス、Cauxセッション <3.5日> 2011年8月3日~6日実施予定
  ▽イントロダクション
  ▽グローバル会議への参加(議題は別途発表します)
  ▽以下についての講義及びワークショップ
   ・Cauxの歴史と理念
   ・対立の克服‐世界は今、何を必要としているか
   ・グローバル会議での議題に応じた内容 他
  ▽振り返りセッション
 
 Ⅳ:東京セッション3 <2.5日、通い&1泊> 2011年9月15日~17日実施予定
  ▽変革リーダーの条件
   (HBS Case: Philips Group 1987)
  ▽グローバルリーダーのコンピテンシー
   (HBS Case: Making Local Knowledge Global)
  ▽個人のふりかえり(プレゼンテーション)
  ▽まとめ
 
  ※プログラムの内容は予告なく変更することがあります。
 
【講師プロフィール】
船川 淳志  Atsushi Funakawa   株式会社グローバルインパクト 代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。米クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、現職。組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、人・組織、グローバルをキーワードに人材開発の支援を実施。2003年NHK教育テレビの「実践・ビジネス英語」講師、2007年CSテレビ「ビジネスブレイクスルー」講師を務める。
 
著書 :「多文化時代のグローバル経営」、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」、「ロジカルリスニング」など多数
 
 
石田 寛  Hiroshi Ishida
特定非営利活動法人 経済人コー円卓会議日本委員会 専務理事兼事務局長
成城大学経済学部卒業後、日本興業銀行で市場営業部ボンドリーディング、企画部門等での勤務を経た後、2000年10月より経済人コー円卓会議日本委員会で活動し、2004年に同会事務局長に就任。企業価値向上に向けたCSRに関するコンサルティングや、モラルセンス、人間力をテーマとしたグローバル人材育成に関する研修など、組織と個人の力を高めるための取り組みを行っている。2005年11月に関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科准教授就任。2006年9月に青山学院大学大学院国際マネジメント研究科非常勤講師就任。
 
著書 :「CSR経営 モラル・キャピタリズム‐グローバル時代の資本主義のあり方‐」、「日産のCSR戦略‐成長と信頼に基づく持続可能性の経営‐」など
 
※経済人コー円卓会議とは
経済人コー円卓会議(Caux Round Table:CRT)は、1986年にフレデリック・フィリップス元フィリップス社社長とオリビエ・ジスカールデスタン元ヨーロッパ経営大学院副理事長が激化する貿易摩擦の緩和、日米欧間の経済・社会関係の健全なる発展、その他の地域に対する共同の責任を果たしていくための基盤づくりを目的としてスイスのコーに創設された。
以来、毎夏、コーまたは他の場所で各国の企業の社会的責任を中心に討議を重ねている。1994年には企業の社会的責任を盛り込んだ「企業の行動指針」を策定。これは初めて日米欧の企業経営者が協働で策定したものである。
 
【お申込み方法】
2011年1月5日(水)より仮申し込みを受け付けます。
会社名、部署名、役職、お名前、住所、電話番号、メールアドレス、参加希望人数を明記の上、「Global Team Leader Program(GTL)参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
なお、本申し込み(参加者数確定、契約書締結、申込金の振り込み)は4月上旬を予定しています。

※ご予約を多数いただく場合もあり、ご希望に添えない可能性もございますので、予めご了承ください。
 
Mail to: desk@pachs.jp

【Global Team Leader Program(GTL)-2010報告会&2011説明会】のご案内~グローバルチームリーダーに必須の「強靭な思考力」「多様性を受け入れる対人力」を身につける~

2010.12.2

【Global Team Leader Programとは】

各社から選ばれた12名と経験する4カ月の高密度体験セッション。

オフショア開発からグローバルプロジェクトまで、様々なビジネスシーンで求められるグローバルチームリーダーに必要なコアスキル、つまり「強靭な思考力」と「多様性を受け入れる対人力」を中心に学ぶプログラムです。2009年度から実施している本プログラムも好評を博しており、このたび、2010年度に実施した本プログラムの報告会を兼ね、2011年度の説明会を開催することとなりました。

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開催日時 : 2010年12月22日(水) 14:00~17:00

対象    : グローバル人材を育成するミッションに携わる方

定員    : 60名(1社2名様迄)  ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

会場    : 関西学院大学 東京丸の内キャンパス ランバスホール

住所    : 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー10階 

         TEL:03-5222-5678

         http://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000553.html

交通    : JR東京駅八重洲北口より徒歩1分

主催    : グローバルインパクト代表パートナー 船川 淳志氏

費用    : 無料

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【Global Team Leader Program(GTL)の特徴】

▼ハイスピード・インタラクションによる参画型のセッション

▼複数企業(4社以上)からの参加者による【多流】試合による相互学習

▼プレゼンテーション及びシミュレーションエクササイズ゙は全て英語で実施

▼EUからの参加者との合同ワークショップ(2日)

▼スイス、Cauxセッションでは人間力を高める実践の場を体験

 

【2010年度実施例】

Ⅰ:東京セッション1 <2泊3日> 2010年5月実施

 ▽イントロダクション

 ▽グローバルビジネス:日本企業と日本人の課題

 ▽ケースディスカッション:ある企業買収の事例

 ▽クリティカル思考とクリエィティブ思考

 ▽フェルミ推定・ゼロベース思考

 ▽チームシナジーの体験学習

 ▽国際経営のファンダメンタルズ (HBS Case: Nike in China)

 ▽エレベーターテスト

 ▽ファシリテーションの実践

 

Ⅱ:東京セッション2 <2日、通い> 2010年6月実施

 ▽EUからの参加者との合同ワークショップ Part 1

 ▽Transcultural Management Workshop Part 1

 ▽Making Global Teams Work (Case: The Triad Project)

 ▽グローバルチームの組織学習と成功要因 、戦略的意思決定の実践

  (HBS Case: Hewlett Packard Singapore)

 ▽グローバル展開のステップ

 

Ⅲ:スイス、Cauxセッション <3日> 2010年7月実施

 ▽イントロダクション

 ▽グローバル会議への参加(議題は別途発表します)

 ▽以下についての講義及びワークショップ

  ・Cauxの歴史と理念

  ・対立の克服‐世界は今何を必要としているか

  ・グローバル会議での議題に応じた内容 他

 ▽振り返りセッション

 

Ⅳ:東京セッション3 <2.5日、通い&1泊> 2010年9月実施

 ▽変革リーダーの条件

  (HBS Case: Making Local Knowledge Global)

 ▽グローバルリーダーのコンピテンシー

 ▽EUからの参加者との合同ワークショップ Part 2

 ▽個人のふりかえり(プレゼンテーション)

 ▽まとめ

  ※プログラムの内容は予告なく変更することがあります。

 

【講師プロフィール】

船川 淳志(ふなかわあつし) グローバルインパクト 代表パートナー

慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。米クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、現職。

組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、人・組織、グローバルをキーワードに人材開発の支援を実施。2003年NHK教育テレビの「実践・ビジネス英語」講師、2007年CSテレビ「ビジネスブレイクスルー」講師を務める。

著書 :「多文化時代のグローバル経営」、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」、「ロジカルリスニング」など多数

 

【お申込み方法】

参加をご希望される方は、会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、「Global Team Leader Program(GTL)-2010報告会&2011説明会参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。

 

Mail to: desk@pachs.jp