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ニュースリリース

【AK FAREWELL PARTY_2018.3.11 のご案内】

2018.1.17

故木村敦を送る会のお知らせが実行事務局より届きましたのでここにご案内いたします。
↓↓↓
AK こと木村敦が
天国にSURF して約3 ヶ月
みなさま
大変お待たせいたしました
「AK FAREWELL PARTY」の詳細が決まりましたので
ご案内いたします
もちろんAK が主役なので
「しのぶ会」ではなく
「しのばずに盛り上げる会」にいたします
というわけで
会場も「不忍池」が望める場所といたしました
みなさまと一緒にAK を盛大に送りたいので
AKをご存知の方をお誘いあわせの上、
奮ってご参加のほどお願いいたします!
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■ 日時:2018 年3 月11 日(日)17:30 スタート
■ 場所:東天紅上野本店
https://www.totenko.co.jp/restaurant/ueno/info_uen/
■ ドレスコード:
AK 主催のカジュアルなパーティーに参加するイメージで
お越しください(喪服厳禁)
■ 会費:10,000 円(別途発券手数料2%がかかります)
■ ご供花代:一口5,000 円(別途発券手数料2%がかかります)
※会費ならびにご供花代は以下のサイトよりお申し込みください
https://ak-farewell.stores.jp/
■ お願い
(1)会費ならびにご供花代のお支払いは、
2 月11 日(日)までにお願いいたします。
(2)当日のご香典ならびにご供花は固くご辞退いたします。
(3)お支払いの精算は、株式会社パックスに協力いただきます。
(4)お問い合わせは、farewell-ak@pachs.jp までお願いいたします。
なお、返信にお時間がかかるかもしれませんが、ご了承下さい。
(5)AKとの思い出の写真にメッセージ(20-30文字)を添えて、
写真の無い方はメッセージのみでも構いません。
farewell-ak@pachs.jp までお寄せください。
※詳細は、https://ak-farewell.stores.jp/about/ をご覧ください。

AK FAREWELL PARTY 実行事務局一同

 


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【訃報】木村敦逝去のお知らせ

2017.10.23

【訃報】木村敦逝去のお知らせ

弊社代表取締役木村敦は、10月6日に永眠いたしました。
急な出来事であったため、仕事先、個人的な知己を含めて、多くの方にお知らせするタイミングを逸してしまい、公表の時期が遅れてしまったことを深くお詫び申し上げます。
葬儀につきましては、10月11日に家族葬にて済ませております。

<今後の業務について>
今後の「株式会社パックス」についてお知らせいたします。
業務は引き続き継続いたします。
・木村敦の想いを引き継ぎ、妻の木村由美子が代表取締役に就任
 従来通り、総務・財務担当として、業務を継続して参ります。
・渡辺希美が取締役に就任
 木村敦のパッションを引き継ぎ、お客様との窓口として、事業全般を担当して参ります。
引き継ぎなどで、ご心配や迷惑をお掛けすることもあるかと思いますが、熱き講師陣からも、今まで以上のバックアップを約束して頂いておりますので、ぜひご安心ください。


・「木村敦を盛大に送る会」
パックス創設記念日、木村敦の誕生日の3月頃、皆様にお集まりいただける機会を設けたく考えております。追って、ご連絡申し上げます。
※故人の遺志により、お悔やみ・お香典等のお気遣いは、固くご辞退申し上げます。

2017年10月23日
株式会社パックス 代表取締役 木村由美子、取締役 渡辺希美
e-mail; farewell-ak@pachs.jp

第2回異業種リーダーシップ研修 実施報告

2017.3.6

【テーマ】
異業種との交流により、自らをブレイクスルーし、リーダーとしての在り方を見つめなおす

【実施時期/研修日程】
Day1:2016.9.29 9:30-18:00+懇親会ワーク(BBQ)宿泊
Day2:2016.9.30 8:30-17:00 at 軽井沢
Day3:2017.1.13 10:00-17:30+懇親会 at 東京

【対象者】
マネジャー選抜人財(30代~40代半ば)
各社4-5名(全3社:14名)
※技術・営業・企画・人事・オペレーションなど様々な職種の方々が参加

【実施概要】
事前課題:自社プレゼン準備
●Day1:
リーダーシップとは何か?
リーダーシップ実践(在り方:アドベンチャーインビジネス(AIB))
●Day2:
職場実践テーマ設定
リーダーシップ実践(人・組織の巻き込み:AIB)
●インターバル:
企業訪問~職場360度フィードバック
グレートリーダーインタビュー
職場でのリーダーシップ行動実践
●Day3:
Day1-2の振り返り
インターバル課題の振り返り
ビジョン・自分自身の決め

【参加者の声(抜粋)】
・会社が違うと、異なる規範・風土がありその話しを聞けたこと自体が刺激的だったし、自分のあり方を客観的に考える最高の機会になった。また会社が違っても、本質的に大切にすべき点は、さほど変わらないことが見えたことなど、深い学びになった。

・頭ではわかっているつもりのリーダーシップを、今回の研修では、実際に様々な実践課題を通じて、自分の感情をかき乱されながら学べた。時にはリーダーの孤独感を感じたり、わかっていても行動できなかった部分などもあった。その中で、お互いに思いやれたり、体で理解ができ、とてもインパクトのある研修だった。

・グレートリーダー:「優れた知見や経験を持つ“グレートフォロワー”が集まって、初めてグレートリーダーが生まれる」。つまり、プロジェクトには優れた一人のリーダーではなく、多くの優れたフォロワー(=メンバー)が必要。そんなフォロワーを自ら育てていくことの重要性に気付くことができた。

・360度FB:私の部下も、またパートナーの部下も、それぞれのカラーは全く違うが、両方とも我々のプライベートの部分を知りたいと思っていることに興味を覚えた。単にビジネスの相手としてだけでなく、人間として付き合いたい、という気持ちの表れか?と、うれしく感じた。

2017年度(第3回)も実施予定。

第3回 異業種合同研修 実施報告

2016.12.22

【テーマ】
ビジネスセンス強化と視野拡大(新規事業開発)
    
【実施時期/研修日程】
Day1:2016年8月18日(木)9:30-17:30 + 懇親会
Day2:2016年9月15日(木)9:30-17:30
Day3:2016年10月19日(水)9:30-17:30 + 打ち上げ
   
【対象者】
これからのビジネスを切り開く、新しい事、モノを生み出すことが期待される人材
30代前半から半ばくらい(管理職手前)の層より選出
各社4~5名程度 (全5社:23名)
※研究開発/技術・営業・新規事業企画など様々な分野の方々が参加
    
【実施概要(構成)】
○事前課題:
・自身の事業紹介 (参考フォーマットあり)
・事業アイデアを一人5つ以上持参 (仕事上または日常で、やってみたいこと)
・課題図書:「あなたの会社にイノベーションを起こす 新事業開発スタートブック」 河瀬 誠著

DAY1:新規事業のテーマ選定
インターバル➀:市場調査とペルソナ&仮説設定
DAY2:顧客と提供価値を定める
インターバル➁:仮説を深め、事業計画書を作る
        ※メールベースで講師よりレビューあり
DAY3:最終アウトプット発表・評価・表彰
    
【参加者の声(抜粋)】
・異業種の方々と同チームで討議できてとても刺激になった。 
・新しいことを考える難しさと面白さを感じることができた。また、質疑応答が活発で新鮮だった。
・様々なバックグラウンドを持った人がそれぞれのリソースを活用して進めることができた。
・相手のうれしさを考えることの重要性を学んだ。
・What→WhoではなくWho→Whatがあるべき姿であることを学んだ。
・仕事上知り合うこともない方々と友人と呼べるレベルまで関係を構築できた。
・チームで議論することで良いアイディアが生まれることを学んだ。
など
   
2017年度(第4回)も実施予定
  

第1回異業種リーダーシップ研修 実施報告

2016.3.7

【テーマ】
異業種との交流により、自らをブレイクスルーし、リーダーとしての在り方を見つめなおす

【実施時期/研修日程】
Day1:2015.10.26 9:30-18:00+懇親会ワーク(BBQ)宿泊
Day2:2015.10.27 8:30-17:00 at 軽井沢
Day3:2016.1.21 10:00-17:30+懇親会 at 東京

【対象者】
マネジャー選抜人財(30代半ば~40代)
各社2-4名(全4社:12名)
※技術・営業・企画・人事など様々な職種の方々が参加

【実施概要】
○事前課題:自社プレゼン準備
○Day1:
リーダーシップとは何か?
リーダーシップ実践(在り方:アドベンチャーインビジネス(AIB))
○Day2:
職場実践テーマ設定
リーダーシップ実践(人・組織の巻き込み:AIB)
○インターバル:
企業訪問~職場360度フィードバック
グレートリーダーインタビュー
職場でのリーダーシップ行動実践
○Day3:
Day1-2の振り返り
インターバル課題の振り返り
ビジョン・自分自身の決め

【参加者の声(抜粋)】
・アウトドアの中でやる体験で学んだものは、記憶にしっかり残り、すごいと思った
・全く違う分野の方の考え方・現場に触れることができ、良かった。
・今回のような学びの深い場は初めてだった。
・360度FBはとても心に刺さり、自分の在り方を考え直す最高のきっかけになった
・360度FB、異業種の方に来ていただき、話を聞いてもらうのは大変いい機会で、自分の勉強にもなった
・皆に助けてもらわないとダメなことに気付いた。強がるのではなく、弱みをちょっと見せても良いのかもしれない
・グレートリーダー、社長に直接話を聞くことができ、また社長の弱さを知ることができたのは、とてもよかった
など

2016年度(第2回)も実施予定。

第2回 異業種合同研修 実施報告

2015.11.18

【テーマ】
ビジネスセンス強化と視野拡大
    
【実施時期/研修日程】
DAY1:9月2日 10:00~18:00 (18:30~懇親パーティー)宿泊
DAY2:9月3日 8:30~17:00 
DAY3:9月29日 9:00~17:30
   
【対象者】
これからのビジネスを切り開く、新しい事、モノを生み出すことが期待される人材
30代前半から半ばくらい(管理職手前)の層より選出
各社2~5名程度 (全6社:25名)
※研究開発/技術・営業・新規事業企画など様々な分野の方々が参加
    
【実施概要(構成)】
○事前課題:ビジネスモデル図 & 自社プレゼン準備
○DAY1→DAY2(AM):既存のビジネスモデル強化と新たな価値創出検討&ビジネスチャンスの発見
○DAY2(PM)→DAY3:新規ビジネスの創出検討&課題検証
○インターバル:異業種混成チームにて、新規事業案ビジネスモデル図、その他、仮説検討(DAY3に向けて)
○DAY3:最終アウトプット発表・評価・表彰
    
【参加者の声(抜粋)】
・異業種のチームで作業することにより、視野が広がった
・多様性から生まれるビジネスアイディアには気づきがあった
・ビジネスプランの対象を絞り込んでいくことでプランそのものの臨場感が増していくのを感じた
・多様なキャリアのメンバーと特に多忙なこの年代で意見交換できたことはとても良かった
・チームワークの重要性を再確認できた
・世の中の不満や改善したいと思うことからのビジネス発想という視点に気づかされた
など
   
2016年度(第3回)も実施予定
  

第13回パックスファシリテーション2014年12月クラス申込開始

2014.9.17

第13回パックスファシリテーション、申込みを開始しました。


★☆木村より☆★

自他共に認める"できる"ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。

そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った
業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。

年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな
セッションが期待できます。

スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。

★☆★
------------------------
第13回パックスファシリテーション募集要項

●講師:船川 淳志

●対象:
普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。
ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)

18名定員

●開催日時:2014年12月11-13日(木金土)
①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。
②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。
③9:00-18:00

●会場:セミナーハウス フォーリッジ
〒156-0055 東京都世田谷区船橋7-11-1
小田急線「経堂」駅から小田急バス11 分 タクシー10 分程度
京王線「千歳烏山」駅からタクシー10 分程度
アクセスマップ↓
http://www.humanlink.co.jp/foliage/access/index.html
TEL:03-5490-5111

●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)

●申込み要綱:
メールタイトルに「第13回ファシリ参加希望」と入れていただき、
〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください。
★mail to: desk@pachs.jp
★第1次募集期限:2014年10月10日(金)
人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性もございます。
お早目の申込みをお勧めします。

★備考:
・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。
(なるだけ多くの会社から参加いただくため)

・参加者への特典として、【FA志会】へ入会が可能です。

【FA志会】とは・・・過去に船川講師のファシリテーションプログラムを受講したモチベーションの高い受講生ネットワーク。(現在260名を超えるメンバーが参加)
FA志会のオフ会は、年1回ほど、30-50名のメンバーで開催。

・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても確保したいという方、まずはご一報ください。

・請求書は別途お送りします。
・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。
・キャンセル料に関して:
開催日の1カ月前まで(~11/11):キャンセル料なし
2 週間~1 カ月前(11/12~11/27):参加費の半額ご請求
2 週間前以降(11/28~):参加費全額ご請求

皆様方の奮ってのご参加、心よりお待ちしております。

●お問合せ先:株式会社パックス
TEL:03-6804-5750
desk@pachs.jp
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第13回パックスファシリテーションプログラム
2014年12月11‐13日(木金土)

●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般
●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。

ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。

(ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。)

1日目:
19:00-21:00
イントロダクション
なぜファシリテーターなのか?
経営のパラダイムシフトとスキルシフト
ファシリテーターのスキルセットとは?

2日目:
9:00-19:00
チームを生かす思考力
ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー
ファシリテーターに必要な思考のツール
ケースディスカッション&プレゼンテーション
ファシリテーターに必要な組織行動
ファシリテーターの難易度を決める要因とは?
ファシリテーターのミッションと4大機能
Telling –Asking-Listening-Analyzing

3日目:
9:00-18:00
ファシリテーター模擬セッション パート1.(2回予定)
ファシリテーター模擬セッション パート2.(4回予定)
まとめ

<講師プロフィール>
船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。

主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。

第6回パックス見本市「ビジネスを勝ち取る本番力を磨く!実践英語プレゼンテーション」

2014.8.8

~人財育成ご担当者様向け体験セッション「見本市」とは?~
パックスが誇る最強講師陣のパフォーマンスを実際に体感し、御社の課題解決に貢献できるかの品定めができる場。

テーマ :「ビジネスを勝ち取る本番力を磨く!実践英語プレゼンテーション」のご紹介
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開催日時 : 2014年9月8日(月) 14:00~17:00 (受付:13:30~)
対象    : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名さま まで)
定員    : 20名
会場    : オフィス東京 (東京・京橋) L2会議室
東京都中央区京橋1-6-8 4階 (銀座線京橋駅6番出口より徒歩3分)
TEL:03-3567-5577
http://www.officetokyo.net/access.html
講師    : 西田 徹 氏 & ハビック 真由香 氏
参加料   : 3,000円
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~木村より~
グローバル人財育成はどこの企業でも今や必須の命題ですね。
この一環として、ビジネス成功を目指してグローバルで戦うビジネスパーソン向けに、開発した今回の英語プレゼンプログラム。
日本人がどちらかというと苦手なビジネスプレゼンを疑似体験し、自社の人財育成に是非お役立てください。

≪セッション概要≫
第1部  英語で伝える3つの極意
第2部  外資系コンサルタントのプレゼンテーションスキル
第3部  研修プログラムの構成と具体的内容説明

今回ご紹介するプログラムでは、各受講者が近未来(例えば数ヵ月後など)に本番での英語プレゼンテーションを行うことを想定しています。そして、各自が実際に使う予定の資料を研修の中でブラッシュアップし、それを効果的にスピーチするやり方を実践的に身につけてゆきます。また英語プレゼンテーションにおける自分自身の課題が、はっきりと「見える化」されます。それにより、各受講者は自信をもって英語プレゼンテーションの本番を迎えることができるようになります。

≪こんな方にお薦め≫
・ TOEIC高得点と英語でのビジネスの活躍にギャップを感じている
・  ビジネスに直結する英語のプレゼンスキルを身につけたい
・  英語での挨拶や簡単な会話はなんとかなるが、プレゼンテーションとなると説得力に欠ける

≪お申込み≫
会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、
「9・8パックス見本市参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。

別途請求書をお送りいたします。9月1日(月曜日)までに申込お願いいたします)
当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。

Mail to: desk@pachs.jp

たくさんの方々のご参加、心よりお待ちしております。

第12回パックスファシリテーション2013年12月クラス申込開始

2013.8.21

第12回パックスファシリテーション、申込みを開始しました。
 
 
★☆木村より☆★
  
自他共に認める"できる"ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。
  
そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った
業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。
 
年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな
セッションが期待できます。
  
スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。
 
★☆★
------------------------
第12回パックスファシリテーション募集要項
 
●講師:船川 淳志
  
●対象:
普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。
ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)
  
18名定員
  
●開催日時:2013年12月5-7日(木金土)
①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。
②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。
③9:00-18:00
  
●会場:セミナーハウス クロス・ウェーブ幕張(仮) 
〒261-8501千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンA棟
JR京葉線線「海浜幕張」駅から徒歩約5分 程度
アクセスマップ↓

TEL:043-298-1161 
※会場に関しては変更の場合、改めてお知らせいたします。
 
●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)
 
●申込み要綱:
メールタイトルに「第12回ファシリ参加希望」と入れていただき、
〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください。
★mail to: desk@pachs.jp 
★第1次募集期限:2013年9月27日(金)
人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性もございます。
お早目の申込みをお勧めします。
  
★備考:
・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。
(なるだけ多くの会社から参加いただくため)
 
・参加者への特典として、【FA志会】へ入会が可能です。
 
【FA志会】とは・・・過去に船川講師のファシリテーションプログラムを受講したモチベーションの高い受講生ネットワーク。(現在260名を超えるメンバーが参加)
FA志会のオフ会は、年1回ほど、30-50名のメンバーで開催。
 
・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても確保したいという方、まずはご一報ください。
 
・請求書は別途お送りします。
・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。
・キャンセル料に関して:
開催日の1カ月前まで(~11・1):キャンセル料なし
2週間~1カ月前(11・2~11・20):参加費の半額ご請求
2週間前以降(11・21~):参加費全額ご請求
 
皆様方の奮ってのご参加、心よりお待ちしております。
 
●お問合せ先:株式会社パックス
TEL:03-6804-5750
desk@pachs.jp
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第12回パックスファシリテーションプログラム
2013年12月5‐7日(木金土)
 
●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般
●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。
 
ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。
 
(ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。)
 
1日目:
19:00-21:00
イントロダクション
なぜファシリテーターなのか?
経営のパラダイムシフトとスキルシフト
ファシリテーターのスキルセットとは?
  
2日目:
9:00-19:00
チームを生かす思考力
ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー
ファシリテーターに必要な思考のツール 
ケースディスカッション&プレゼンテーション
ファシリテーターに必要な組織行動
ファシリテーターの難易度を決める要因とは?
ファシリテーターのミッションと4大機能
Telling –Asking-Listening-Analyzing
 
3日目:
9:00-18:00
ファシリテーター模擬セッション パート1.(2回予定)
ファシリテーター模擬セッション パート2.(4回予定)
まとめ
 
<講師プロフィール>
船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。
  
主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。

7月30日(火)第1回パックス“KAIKOKU”ミーティング「実践!グローバルリーダー育成 ~タフな環境(現地)で日本人の弱みを鍛える~」

2013.7.3

第1回 パックス “KAIKOKU” ミーティング
~人財育成ご担当者様向け紹介セッション~

パックスが新たに提供するグローバルリーダー育成ソリューション企画をご紹介。
「KAIKOKU」には「開国」と「可・異国」の二つの意味があり、日本人がグローバルに向けて心を開き、ダイバーシティ環境の中で切磋琢磨することをイメージしています。

テーマ :「実践!グローバルリーダー育成 ~タフな環境(現地)で日本人の弱みを鍛える~」

開催日時 : 2013年7月30日(火) 18:00~21:00 (受付:17:45~)
対象    : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名様 まで)          
定員    : 20名
会場    : クラブハウス会議室 赤坂(東京・赤坂) 大会議室2 
〒107-0052東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング6階  
http://rental-kaigi.com/map_print.pdf
Tel:03-3560-9355
(東京メトロ:赤坂駅より徒歩2分/溜池山王駅より徒歩3分/赤坂見附駅より徒歩6分)
参加料   : 5,000円 (軽食付き)

<<はじめに>>
現在、少子高齢化が進む日本では、一部を除けば着実にそのマーケットが縮小傾向にあります。一方、日本と時差も少ないアジアは、今後も益々成長が見込まれ、ビジネスの観点でも日本企業にとって、大変重要なマーケットであるといえます。そんな中、ローカル人財と共に、市場を牽引していけるグローバルリーダーの育成は、どこの企業でもトッププライオリティの命題であると感じています。
今回は、現地企業の外国人コア人財とのセッションを設け、タフな環境で「日本人の弱みを鍛える」ことに注力したショートプログラムKAIKOKU Session in Indiaをご紹介させていただきます。

<<なぜ「@インド」か?>>
インドには「日本人の弱み」を鍛える“環境”があり、“人”がいる。
●日本人の弱み:
・異文化体験が少なく、外国人の中では物怖じしてリーダーシップを発揮できない傾向にある
・人・モノ・金など、いずれにおいても十分に整ったビジネス・生活環境が当たり前のため、劣悪な環境へ行くと、強いストレスを感じてしまう。
・察する文化環境に暮らしているため、阿吽の通じない相手とのネゴシエーションになじみが薄い。

●インドの環境:
インフラは整っておらず、停電も頻繁に起きる。お金持ちと、とんでもなく貧しい人が混在するまさに混沌のマーケット。外国人とみればふっかけてくるのが当然。あらゆる場面で交渉が必要。
●インドの人:
プロと信頼して依頼した仕事も期待値の30%程度でしか上がってこない。時間はあって無いようなもの。
納期も遅れること甚だしい。話好きで、会議では「インド人を黙らせる」のと「日本人を喋らせる」のは同等に難しい。と、対比されるほど。他の東南アジア諸国のように親日で穏やかな気質というわけでもない。

アジアの他の地域に行ってもこれほどまでに格差のあるところは無い。日本人にとって非常にハードルの高い国。
だからこそ、そんな環境の中で、インド人とやり合うのは日本人にとって多大な学びになるのです。

<<今回ご紹介のKAIKOKU session in Indiaについて>>
実施時期:2014年7月ころ (3泊4日)
開催地:デリー@インド
参加者:各社選抜人財 数名~12名程度
内容:現地企業の外国人コア人財とのワークショップ・ディスカッション、現地マーケット交渉体験 など

<<今回のミーティングに参加して何が嬉しい?>>
・グローバル人財育成についてのヒントがみつかる
・外国人から見た日本と日本人(生の声)が聞ける
・インドほか、アジアの最新事情が得られ、見識が広がる
など

<<ミーティング概要>>
・@インドセッション企画の概要紹介
・最新アジア事情紹介(インド、中国、カンボジア、タイ、フィリピン)
 ~木村が感じたこと
・グループディスカッション(→全体共有)
 「グローバル人財育成への取り組みについて」
・現在日本で働く外国人の声
 ~プラサード(インド)に聞く
   日本人の強み・弱み
この企画についてどう思うか?
インド人ってどんな人?
インドから何を学べる?


【ゲストプロフィール】
Prasad Bakre (バクレ・プラサード)

1982年 インド、マハラシュトラ州、プネ市生まれ
1990年 プネ印日協会にて日本語勉強開始
2000年 デリー、ジャワハルラール・ネルー大学入学
2003年 デリー、ジャワハルラール・ネルー大学学士課程修了
2003年 文部科学省奨学生として名古屋大学留学生センターに留学。
研究テーマは「働き方とは何か?フリーター問題をめぐって」
2004年 デリー、ジャワハルラール・ネルー大学修士課程入学
2006年 デリー、ジャワハルラール・ネルー大学修士課程修了
研究テーマは「2000年以降の日印IT関係」
2006年 Nihongo Solutions社入社。日本科学技術連盟(JUSE)や
日本プラント・メンテナンス協会(JIPM)等の経営管理・製造管理等のコンサルタントの専任通訳。同時通訳、要人通訳、アニメ翻訳等活動。
2008年 NEC-HCL System Technologies社(現NEC Technologies India社)に入社。プレセールス要員としてNEC Global Retail Solutions Divisionへ出向。インドへのオフショア・プロジェクト開拓活動。
2012年 CAC社入社。現在グローバル営業本部下にて海外拠点の営業支援。

その他、講談社の「巨人の星」プロジェクトへ支援、世田谷区文化交流支援等日印を結ぶ活動を継続。日本クリケット協会登録Paddy Foleys Cricket Clubのメンバー。


<<お申込み>>
会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、
「7・30パックスKAIKOKU参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。

別途請求書をお送りいたします。7月23日(火)までに申込お願いいたします)
当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。

Mail to:desk@pachs.jp