第4回「見本市」開催のお知らせ ~「グローバルで働く人財を育成する <肝(キモ)>」のご紹介~
2011.11.19
~人財育成ご担当者様向け体験セッション「見本市」とは?~
パックスが誇る最強講師陣のパフォーマンスを実際に体感し、御社の課題解決に貢献できるかの品定めができる場。
テーマ 「グローバルで働く人財を育成する <肝(キモ)>」のご紹介
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開催日時 : 2011年12月14日(水) 14:00~17:00 (受付:13:30~)
対象 : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名さま まで)
定員 : 25名
会場 : クラブハウス会議室 赤坂 (東京・赤坂) 大会議室2
〒107-0052東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング6F
Tel:03-3560-9355
http://www.kaigi.biz/map.html
講師 : 池田 哲平 氏
参加料 : 3,000円
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グローバル人財を育成する仕組みと聞いたら皆さんは何をイメージされますか。答えは「英語」や「異文化理解」というものがほとんどです。しかし、英会話能力をアップしても、中味がなければ、海外で人を動かすどころか、かえって現地のプロフェッショナル人財の足を引っ張りかねません。
「円高によって海外拠点や海外市場の開発が急務である」
「世界中で活躍できるグローバル人財をどのように育成したらよいだろう」
「今までのグローバル人財育成の仕組みでは十分ではないかもしれない。」
このような問題意識をもつ経営者が日本では増えています。実は日本だけでなく、アジア諸国の企業経営陣もグローバル人財を確保することが戦略上重要と認識しているのです。今回はその要望に応え、実践的且つ継続的なグローバル人財を育てることを目的に企画している「アジアンリーダーシッププログラム」をご紹介します。 プログラムではグローバルで活躍するための心技体を学びます。
① 知識だけでなく、判断・実行をするためのフレームワーク・スキル
② アクションラーニングによるリアルな問題解決と計画
③ 未知の問題に取り組み、違う国籍・文化の中でどう働くのか
など
真のグローバルリーダーシップを身につけることが目的です。
残念ながら今までのグローバルビジネスパーソン育成の仕組みや方法ではグローバル人財を育成する事は不十分です。グローバル人財育成で陥り易い典型的な間違いとは何か。倍々の勢いで業績を伸ばしている世界企業のグローバル人財育成の方法とは何か。どんな企業がその取り組みをしているのか、41カ国に教え子をもつコンサルタントがその秘密を明かします。
≪こんな方にお薦め≫
・これまでの「グローバル人財育成手法」だけでは十分でないかもしれないと不安を持っている人事担当者
・アジアやグローバルでの売り上げを伸ばし、グローバル人財を積極活用したい経営者
・成功している企業のグローバル人財のベストプラクティスとは何か知りたい経営者
・積極的に人財育成を活用して日本だけでなく海外拠点でも人財育成のテコ入れをしたい担当者
・英語や英会話以外にグローバル人財育成の手法がないかヒントを探している担当者
≪セッション概要≫
1.グローバル人財育成の状況
2.今までのグローバル人財育成の手法が上手くいかない理由と典型的な間違い
3.グローバル人財育成の現場、成長企業の育成の下に隠される秘密
4.どんな企業が実践しようとしているのか
5.「アジアンリーダーシッププログラム」の紹介
6.Q&A
【講師プロフィール】
池田 哲平(いけだ てっぺい)
2001年よりトレーニングコンサルタントとして、企業の人財育成・リーダシップ・セールス研修を担当している。組織開発から研修まで様々な経験を持つ、日本で数少ないマルチリンガル組織開発コンサルタント。(英語、日本語、ロシア語など)顧客全てがグローバル企業であり、その売上総額は5兆円にものぼる。企業グローバルマネージャを育成する裏方として活躍し、研修参加者は39カ国に及ぶ。年間約1500人以上の管理職の育成に携わっている。「学びからこそビジネスパーソンの自己実現が完成する」を信条とし日本を始めアジア各国で研修を行っている。過去1年間のワークショップを実施した国々は韓国・シンガポール・タイ・中国・ロシアなど。
【資格】MBTI認定ユーザー、NLPプラクティショナー
【書籍】無敵の金融営業マンをつくる6日間集中講義
【雑誌】企業と人材2011年1月号 グローバル時代の人材育成を考える グローバルリーダーの要件
Global Manager 2010年8月 米国におけるグローバル人材開発リポート
≪お申し込み≫
会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、
「12・14パックス見本市参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
別途請求書をお送りいたします。12月6日(火)までに申込お願いいたします)
当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
第10回パックスファシリテーション2011年12月クラス>若干名2次募集開始
2011.10.4
第10回パックスファシリテーション、ずいぶん席は埋まってきましたが、残り若干名だけ申込みを開始します。
★☆木村より☆★
自他共に認める”できる”ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。
そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った
業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。
年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな
セッションが期待できます。
スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。
★☆★
————————
第10回パックスファシリテーション募集要項
●講師:船川 淳志
●対象:
普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。
ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)
18名定員
●開催日時:2011年12月1-3日(木金土)
①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。
②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。
③9:00-18:00
●会場:セミナーハウス クロス・ウェーブ東中野 大研修室A
〒164-0003東京都中野区東中野4-5-14
JR総武線東中野駅から徒歩1分 アクセスマップ↓
http://www.orix.co.jp/x-wave/higashinakano/access/index.htm
TEL:03-3365-3901
●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)
●申込み要綱:
メールタイトルに「第10回ファシリ参加希望」と入れていただき、
〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、
参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください.
★mail to: desk@pachs.jp
★第2次募集期限:2011年10月31日(月)
人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性が高いと思われます。
なるだけお早目の申込みをお勧めします。
★備考:
・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。
(なるだけ多くの会社から参加いただくため)
・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても
確保したいという方、まずはご一報ください。
・請求書は別途お送りします。
・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。
<キャンセル料に関して>
開催日の1カ月前まで(~11・1):キャンセル料なし
2週間~1カ月前(11・2~11・17):参加費の半額ご請求
2週間前以降(11・18~12・1):参加費全額ご請求
皆様方の奮ってのご参加、御社内でデキる社員のご派遣、心よりお待ちしております。
●お問合せ先:株式会社パックス
TEL:03-6804-5750
desk@pachs.jp
————————–
第10回パックスファシリテーションプログラム
●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般
●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、
困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。
ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。
<ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。>
1日目:
19:00-21:00
イントロダクション
なぜファシリテーターなのか?
経営のパラダイムシフトとスキルシフト
ファシリテーターのスキルセットとは?
2日目:
9:00-19:00
チームを生かす思考力
ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー
ファシリテーターに必要な思考のツール
ケースディスカッション&プレゼンテーション
ファシリテーターに必要な組織行動
ファシリテーターの難易度を決める要因とは?
ファシリテーターのミッションと4大機能
Telling –Asking-Listening-Analyzing
3日目:
9:00-18:00
ファシリテーター模擬セッション パート1.
2回予定
ファシリテーター模擬セッション パート2.
4回予定
まとめ
<講師プロフィール>船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。
主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。
第10回パックスファシリテーション2011年12月クラス申込開始
2011.8.3
第10回パックスファシリテーション、本日より申込みを開始します。
★☆木村より☆★
自他共に認める”できる”ビジネスパーソンほど、目からウロコがポロポロ落ちる。
そんじょそこらのファシリテーションとは一味もフタ味も違った
業界きっての伝説の名物講師、船川淳志さん秀逸のプログラムです。
年々新たな境地を切り開き続ける船川さん。今年もディープな
セッションが期待できます。
スキルを磨くのみならず、ひとつの場での感動共有体験をご一緒にお楽しみ下さい。
★☆★
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第10回パックスファシリテーション募集要項
●講師:船川 淳志
●対象:
普段、会議やチームを仕切っているチームリーダーやプロの講師、コンサルタントなど。
ある程度できているが、さらに一歩上のファシリテーションを身につけたい方。(中上級向け)
18名定員
●開催日時:2011年12月1-3日(木金土)
①19:00-21:00 セッション延長の可能性あり。
②9:00-19:00(19:00-21:00夕食&懇親会)夕食後もセッション延長の可能性あり。
③9:00-18:00
●会場:セミナーハウス クロス・ウェーブ東中野 大研修室A
〒164-0003東京都中野区東中野4-5-14
JR総武線東中野駅から徒歩1分 アクセスマップ↓
http://www.orix.co.jp/x-wave/higashinakano/access/index.htm
TEL:03-3365-3901
●参加費:210,000円(食事・宿泊・税込み)
●申込み要綱:
メールタイトルに「第10回ファシリ参加希望」と入れていただき、
〒、住所(請求先)、会社名、部署名、役職、TEL,メールアドレス、
参加者名をご記入いただき、下記アドレスへメールにてお申込みください.
★mail to: desk@pachs.jp
★第2次募集期限:2011年9月30日(金)
人気コースですので、期限前に定員オーバーになる可能性が高いと思われます。
なるだけお早目の申込みをお勧めします。
★備考:
・同一法人からの参加は、1社につき2名までと限定させていただきます。
(なるだけ多くの会社から参加いただくため)
・参加者はすぐに決められないが、法人ワクとして、1~2名はどうしても
確保したいという方、まずはご一報ください。
・請求書は別途お送りします。
・領収書が必要な方は、その旨、メールにお書きください。
<キャンセル料に関して>
開催日の1カ月前まで(~11・1):キャンセル料なし
2週間~1カ月前(11・2~11・17):参加費の半額ご請求
2週間前以降(11・18~12・1):参加費全額ご請求
皆様方の奮ってのご参加、御社内でデキる社員のご派遣、心よりお待ちしております。
●お問合せ先:株式会社パックス
TEL:03-6804-5750
desk@pachs.jp
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第10回パックスファシリテーションプログラム
●対象:会議を仕切り、チームを率いるリーダー全般
●目的:会議進行やチーム運営における自分の強みと弱みを知る。自分はどこを鍛えるべきか、
困ったときはどうすればよいかを理解し、体得する。会議やチームの場面に応じた状況対応能力が向上する。
ますます混迷を極めるビジネス環境において、企業の中では、多様性を持った人々の意見をいかに吸い上げ、まとめてゆくかが大きな課題となっている。このファシリテーションプログラムは、現実に直面した様々な種類の人々が集まるミーティング環境を設定し、そのときどきに応じてファシリテーター(進行調整介助役)が困難に立ち向かって、うまく会議をリードしてゆくスキルをデモセッションとフィードバックによって、体験し、鍛えてゆくという内容。数ある現場からたたき上げられてきた講師の臨場感のある迫真の演出と大きなところから細部にいたるまでのよく行き届いたフィードバック(講師ならびに参加者から)は、まさに「目からうろこ」を感じさせる。
<ファシリテーションはライブゆえ、時間に関しては、あくまで目安とお考えください。>
1日目:
19:00-21:00
イントロダクション
なぜファシリテーターなのか?
経営のパラダイムシフトとスキルシフト
ファシリテーターのスキルセットとは?
2日目:
9:00-19:00
チームを生かす思考力
ロジカルリスニングの実践とチームのシナジー
ファシリテーターに必要な思考のツール
ケースディスカッション&プレゼンテーション
ファシリテーターに必要な組織行動
ファシリテーターの難易度を決める要因とは?
ファシリテーターのミッションと4大機能
Telling –Asking-Listening-Analyzing
3日目:
9:00-18:00
ファシリテーター模擬セッション パート1.
2回予定
ファシリテーター模擬セッション パート2.
4回予定
まとめ
<講師プロフィール>船川淳志 グローバルインパクト代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。 米 シリコンバレーを拠点に組織コンサルタントとして活躍。クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、グローバルインパクトを設立。 組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、組織、 リーダーシップ、人材開発等の幅広いテーマにわたるセミナーも行っている。2003年にはNHK教育テレビ「実践・ビジネス英会話」講師、2007-8年には、CSテレビ・ビジネスブレイクスルー講師を務める。
主要著書:「グローバルリーダーの条件」(大前研一氏との共著:PHP研究所)「論理頭をつくる!ロジカル会話問題集」(朝日新聞出版)、「【図解】思考力が高まるプロの口ぐせ」(PHP研究所)、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」(日経ビジネス文庫)ほか多数。
第22回 企業合同パックスわいがやコミュニティ 「ASTD2011報告会」~グローバルでの最新トレンドを学ぼう~
2011.6.2
●わいがや とは?
・参加される方々が、互いの問題意識をぶつけあい、新しい情報を得る学びの場。
・お互い刺激を受けるような良き外部の仕事関連仲間づくりのネットワークの場。
●対象:
企業の人財開発に関わり、熱い志を持ち意欲的に仕事に取り組んでいる方。
●テーマ:ASTD2011報告会
●実施日時:2011年6月22日(水)
17:00-20:00 (30分程度延長の可能性あり) 5,000円 ※軽食&ドリンク付
(16:45- 受付開始)
・ASTD2011近況報告
・ASTDで学んできたおもしろワークショップ の内容で実施予定。
★講師:永禮 弘之氏 & 木村 敦
※17:00より自己紹介をスタートいたしますので時間厳守でお願いいたします。
(遅れて参加される場合は事前にご一報下さい。)
会場:リソウル麹町ROOM
東京都千代田区二番町5番 麹町駅プラザ9F
TEL:03-5356-6181
(有楽町線・麹町駅5番出口真上/JR四ツ谷駅・市ヶ谷駅より徒歩5分)
【ASTDとは】
1944年に設立された非営利団体で、世界中の企業や政府などの組織における職場学習と、従業員と経営者の機能性の向上を支援することをミッションとした、トレーニング・開発・パフォーマンスに関する、世界第一の会員制組織です。米国ヴァージニア州アレクサンドリアに本部を置き、現在100以上の国々に70000人余りの会員(20000を超える企業の代表を含む)を持っています。
ASTDは、国際的な企業と産業の訓練資源に対して、比類のないアクセスを持ち、この団体の事業は、世界の最高水準にあると認められています。
【ASTD2011】US/オーランド(2011/5/22-5/25)
今年で67回目を迎えるASTDインターナショナルコンファレンスは、250を超えるセッションと3つの基調講演並びにエキスポも開催されます。
講師プロフィール:
永禮 弘之(ながれ ひろゆき)
株式会社エレクセ・パートナーズ代表取締役
これまで、化学会社の経営企画、外資系コンサルティング会社のコンサルタント、衛星放送会社の経営企画部長・事業開発部長、組織変革コンサルティング会社の取締役などを経て現在に至る。建設、化学、医薬品、食品、自動車、電機、情報通信、小売、外食、ホテル、教育出版、文具など幅広い業界の企業に対して、8000人以上の経営幹部、若手リーダーの育成を支援。ASTD(アメリカに本部がある、世界最大の人材開発・組織開発の非営利団体)日本支部理事、リーダーシップ開発委員会委員長。
著書・雑誌寄稿:
『強い会社は社員が偉い』日経BP社、『問題発見力と解決力』日経ビジネス人文庫(共著)、『グループ経営の実際』日本経済新聞社(共著)、『日経ビジネスオンライン』連載「野々村人事部長の歳時記シリーズ1-3」、『日経ビジネスアソシエ』連載「MBA講座」、『人材教育』「プロジェクト・ベースド・OJTのすすめ」、
『労政時報別冊』「働く意欲の源になる『心の掛け軸』を持とう」など多数。
得意分野:
部長層~課長層対象の、実課題を扱う課題設定、課題解決プロジェクトマネジメントのアクションラーニング型研修、経営層が行うビジョン・戦略構築やチームビルディングのワークショップのファシリテーション、業務改善課題解決手法の研修および実際の課題解決活動の支援コーチング。
講師から一言:
人と組織の「リーダーシップの進化」を、クライアントの方々とともに、「パートナー」として追求していきます!
●本会に参加する意義:
1)ASTD2011に関する最新情報を学び・わかちあう
2)熱い人財開発担当者とのネットワークが築ける
●お申込み:
会社名、部署名、役職、参加者名、住所(郵便番号含む)、電話番号、メールアドレスを明記の上、「6・22わいがや参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
別途請求書をお送りします。(遅くとも6・15(水)までに申込お願いします)
なお、当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほどよろしくお願いします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
●参加企業(一部抜粋:五十音順・敬称略):
味の素、伊藤忠商事、オリエンタルランド、オリックス、キリンビール、グラクソ・スミスクライン、クレディセゾン、CSKシステムズ、資生堂、松竹、JSR、スタージュエリー、住友スリーエム、セコム、大和総研、中外製薬、中部電力、日本ユニシス、ノボノルディスクファーマ、日立総合経営研究所、三井不動産、三菱東京UFJ銀行、みずほコーポレート銀行、メルシャン、リコー、理想科学工業、ワタミ
ほか90社
【Global Team Leader Program(GTL)2011】のご案内~グローバルチームリーダーに必須の「強靭な思考力」「多様性を受け入れる対人力」を身につける~
2010.12.24
【Global Team Leader Programとは】
各社から選ばれた12名と経験する4カ月の高密度体験セッション。オフショア開発からグローバルプロジェクトまで、様々なビジネスシーンで求められるグローバルチームリーダーに必要なコアスキル、つまり「強靭な思考力」と「多様性を受け入れる対人力」を中心に学ぶプログラムです。2009年度から実施している本プログラムも好評を博しており、2011年度の募集を開始することとなりました。
【特徴】
▼ハイスピード・インタラクションによる参画型のセッション
▼複数企業(6社以上)からの参加者による【多流】試合による相互学習
▼プレゼンテーション及びシミュレーションエクササイズ゙は全て英語で実施
▼EUからの参加者との合同ワークショップ
▼スイス、Cauxセッションでは人間力を高める実践の場を体験
【概要】
開催日時 : 2011年5月~9月 計4回(11日間)実施予定 ※詳細は下記
対象 : 企業において、グローバルビジネスを担う戦略人財
定員 : 12名(1社2名様迄) ※定員になり次第、締め切らせていただきます
会場 : 東京・スイス
講師 : 船川 淳志氏/石田 寛氏
費用 : 108万円 / 1名(消費税別)
★参加費には下記が含まれます
【テキスト及び教材マテリアル、プログラムで使用する書籍】
【東京及びコー・セッションにおける宿泊及び食事】
※交通費・渡航費は含まれませんので、ご注意ください。
【セッション詳細とスケジュール】
Ⅰ:東京セッション1 <2泊3日> 2011年5月12日-14日実施予定
▽イントロダクション
▽グローバルビジネス:日本企業と日本人の課題
▽ケースディスカッション:ある企業買収の事例
▽クリティカル思考とクリエィティブ思考
▽フェルミ推定・ゼロベース思考
▽チームシナジーの体験学習
▽国際経営のファンダメンタルズ (HBS Case: Nike in China)
▽エレベーターテスト
▽ファシリテーションの実践
Ⅱ:東京セッション2 <2日、通い> 2011年6月&7月実施予定
▽EUからの参加者との合同ワークショップ
▽Transcultural Management Workshop
▽Making Global Teams Work (Case: The Triad Project)
▽グローバルチームの組織学習と成功要因 、戦略的意思決定の実践
(HBS Case: Hewlett Packard Singapore)
▽グローバル展開のステップ
Ⅲ:スイス、Cauxセッション <3.5日> 2011年8月3日~6日実施予定
▽イントロダクション
▽グローバル会議への参加(議題は別途発表します)
▽以下についての講義及びワークショップ
・Cauxの歴史と理念
・対立の克服‐世界は今、何を必要としているか
・グローバル会議での議題に応じた内容 他
▽振り返りセッション
Ⅳ:東京セッション3 <2.5日、通い&1泊> 2011年9月15日~17日実施予定
▽変革リーダーの条件
(HBS Case: Philips Group 1987)
▽グローバルリーダーのコンピテンシー
(HBS Case: Making Local Knowledge Global)
▽個人のふりかえり(プレゼンテーション)
▽まとめ
※プログラムの内容は予告なく変更することがあります。
【講師プロフィール】
船川 淳志 Atsushi Funakawa 株式会社グローバルインパクト 代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。米クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、現職。組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、人・組織、グローバルをキーワードに人材開発の支援を実施。2003年NHK教育テレビの「実践・ビジネス英語」講師、2007年CSテレビ「ビジネスブレイクスルー」講師を務める。
著書 :「多文化時代のグローバル経営」、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」、「ロジカルリスニング」など多数
石田 寛 Hiroshi Ishida
特定非営利活動法人 経済人コー円卓会議日本委員会 専務理事兼事務局長
成城大学経済学部卒業後、日本興業銀行で市場営業部ボンドリーディング、企画部門等での勤務を経た後、2000年10月より経済人コー円卓会議日本委員会で活動し、2004年に同会事務局長に就任。企業価値向上に向けたCSRに関するコンサルティングや、モラルセンス、人間力をテーマとしたグローバル人材育成に関する研修など、組織と個人の力を高めるための取り組みを行っている。2005年11月に関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科准教授就任。2006年9月に青山学院大学大学院国際マネジメント研究科非常勤講師就任。
著書 :「CSR経営 モラル・キャピタリズム‐グローバル時代の資本主義のあり方‐」、「日産のCSR戦略‐成長と信頼に基づく持続可能性の経営‐」など
※経済人コー円卓会議とは
経済人コー円卓会議(Caux Round Table:CRT)は、1986年にフレデリック・フィリップス元フィリップス社社長とオリビエ・ジスカールデスタン元ヨーロッパ経営大学院副理事長が激化する貿易摩擦の緩和、日米欧間の経済・社会関係の健全なる発展、その他の地域に対する共同の責任を果たしていくための基盤づくりを目的としてスイスのコーに創設された。
以来、毎夏、コーまたは他の場所で各国の企業の社会的責任を中心に討議を重ねている。1994年には企業の社会的責任を盛り込んだ「企業の行動指針」を策定。これは初めて日米欧の企業経営者が協働で策定したものである。
【お申込み方法】
2011年1月5日(水)より仮申し込みを受け付けます。
会社名、部署名、役職、お名前、住所、電話番号、メールアドレス、参加希望人数を明記の上、「Global Team Leader Program(GTL)参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
なお、本申し込み(参加者数確定、契約書締結、申込金の振り込み)は4月上旬を予定しています。
※ご予約を多数いただく場合もあり、ご希望に添えない可能性もございますので、予めご了承ください。
Mail to: desk@pachs.jp
【Global Team Leader Program(GTL)-2010報告会&2011説明会】のご案内~グローバルチームリーダーに必須の「強靭な思考力」「多様性を受け入れる対人力」を身につける~
2010.12.2
【Global Team Leader Programとは】
各社から選ばれた12名と経験する4カ月の高密度体験セッション。
オフショア開発からグローバルプロジェクトまで、様々なビジネスシーンで求められるグローバルチームリーダーに必要なコアスキル、つまり「強靭な思考力」と「多様性を受け入れる対人力」を中心に学ぶプログラムです。2009年度から実施している本プログラムも好評を博しており、このたび、2010年度に実施した本プログラムの報告会を兼ね、2011年度の説明会を開催することとなりました。
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開催日時 : 2010年12月22日(水) 14:00~17:00
対象 : グローバル人材を育成するミッションに携わる方
定員 : 60名(1社2名様迄) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。
会場 : 関西学院大学 東京丸の内キャンパス ランバスホール
住所 : 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー10階
TEL:03-5222-5678
http://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000553.html
交通 : JR東京駅八重洲北口より徒歩1分
主催 : グローバルインパクト代表パートナー 船川 淳志氏
費用 : 無料
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【Global Team Leader Program(GTL)の特徴】
▼ハイスピード・インタラクションによる参画型のセッション
▼複数企業(4社以上)からの参加者による【多流】試合による相互学習
▼プレゼンテーション及びシミュレーションエクササイズ゙は全て英語で実施
▼EUからの参加者との合同ワークショップ(2日)
▼スイス、Cauxセッションでは人間力を高める実践の場を体験
【2010年度実施例】
Ⅰ:東京セッション1 <2泊3日> 2010年5月実施
▽イントロダクション
▽グローバルビジネス:日本企業と日本人の課題
▽ケースディスカッション:ある企業買収の事例
▽クリティカル思考とクリエィティブ思考
▽フェルミ推定・ゼロベース思考
▽チームシナジーの体験学習
▽国際経営のファンダメンタルズ (HBS Case: Nike in China)
▽エレベーターテスト
▽ファシリテーションの実践
Ⅱ:東京セッション2 <2日、通い> 2010年6月実施
▽EUからの参加者との合同ワークショップ Part 1
▽Transcultural Management Workshop Part 1
▽Making Global Teams Work (Case: The Triad Project)
▽グローバルチームの組織学習と成功要因 、戦略的意思決定の実践
(HBS Case: Hewlett Packard Singapore)
▽グローバル展開のステップ
Ⅲ:スイス、Cauxセッション <3日> 2010年7月実施
▽イントロダクション
▽グローバル会議への参加(議題は別途発表します)
▽以下についての講義及びワークショップ
・Cauxの歴史と理念
・対立の克服‐世界は今何を必要としているか
・グローバル会議での議題に応じた内容 他
▽振り返りセッション
Ⅳ:東京セッション3 <2.5日、通い&1泊> 2010年9月実施
▽変革リーダーの条件
(HBS Case: Making Local Knowledge Global)
▽グローバルリーダーのコンピテンシー
▽EUからの参加者との合同ワークショップ Part 2
▽個人のふりかえり(プレゼンテーション)
▽まとめ
※プログラムの内容は予告なく変更することがあります。
【講師プロフィール】
船川 淳志(ふなかわあつし) グローバルインパクト 代表パートナー
慶應義塾大学卒業後、東芝入社。アリコ・ジャパンを経て渡米。アメリカ国際経営大学院(サンダーバード校)にて修士号を取得。米クラーク・コンサルティング・グループ、グロービスを経て、現職。
組織開発、企業変革にかかるコンサルティング・プロジェクトを手がける傍ら、人・組織、グローバルをキーワードに人材開発の支援を実施。2003年NHK教育テレビの「実践・ビジネス英語」講師、2007年CSテレビ「ビジネスブレイクスルー」講師を務める。
著書 :「多文化時代のグローバル経営」、「ビジネススクールで身につける思考力と対人力」、「ロジカルリスニング」など多数
【お申込み方法】
参加をご希望される方は、会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、「Global Team Leader Program(GTL)-2010報告会&2011説明会参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
Mail to: desk@pachs.jp
第3回「見本市」開催のお知らせ ~「マクロ的視野から意思決定ができる人財を育てる<おとなの社会科>」のご紹介~
2010.11.1
~人財育成ご担当者様向け体験セッション「見本市」とは?~
パックスが誇る最強講師陣のパフォーマンスを実際に体感し、御社の課題解決に貢献できるかの品定めができる場。
テーマ :「マクロ的視野から意思決定ができる人財を育てる<おとなの社会科>」のご紹介
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開催日時 : 2010年12月9日(木) 14:00~17:00 (受付:13:30~)
対象 : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名さま まで)
定員 : 25名
会場 : オフィス東京 (東京・京橋) L4会議室
東京都中央区京橋1-6-8 4階 (銀座線京橋駅6番出口より徒歩3分)
TEL:03-3567-5577
http://www.officetokyo.net/access.html
講師 : 渡辺パコ 氏
参加料 : 3,000円
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これまで企業での研修はほとんどが「skill」を身につけるためのものでした。しかし、skillをどれほど身につけても、育たない能力があります。それは「Will」(意思、意思決定力)です。
☆「見識を持った視野の広い社員を育てたい」
☆「若い社員はもっと歴史や世界などの本を読むべきだ」
☆「なにをすべきか意思決定でき、グローバル化するビジネスの中で、コミュニケートできる人財を育てたい」
このような課題を持つ経営者が増えているのも、Willが不足していることから来ているのです。
このような問題意識をもとに、Willを育てることを目的にはじめたのが、<おとなの社会科>という新しい学びの分野です。
歴史や地理、地政学などの題材で、
①知識と同時に「メカニズム」を学ぶことで、物事を広く多面的に見る力「教養」
②狭い範囲に留まることなく、自ら「越境」することについて思考し、コミットする力
③過去~現在の為政者などの意思決定を学ぶことで、意思決定のメカニズム
を学び、真の意思決定力をつけることが目的です。
特に、マネジメント層や若手リーダー予備軍、グローバルビジネスの最前線に立つビジネスパースンには、不可欠な能力です。しかしながら日本では大学までの教育でもおろそかにされており、これが日本企業の課題とも言えます。<社会科>を企業で学ぶことに、違和感を感じる方もいるのですが、ほかの方法では身につかない能力ではないでしょうか。先進的なビジネスパースンの受講者を集めており、人財育成関係者から注目されています。
≪こんな方にお薦め≫
・これまでの「研修」だけではカバーできない。不足を感じている。
・社員の視野を広げ、本質を捉えられる人財を育てたい。
・戦略オプションを出すだけでなく、その中から選択すべきものを自ら選び取れる人財を育てたい。
・グローバルビジネスの中で真に世界をリードする人財を育てたい。
≪セッション概要≫
1.<おとなの社会科>の動機とねらい
2.グローバルビジネス環境の中での、日本のビジネスパースンの課題
3.デモセッション「プーチンの天然資源戦略と、温暖化対策」(予定:変更の場合もあります)
4.<おとなの社会科>で学ぶテーマ一覧とねらい、切り口、カスタマイズ
5.Q&A
【講師プロフィール】
渡辺 パコ (わたなべ ぱこ)
講師、コンサルタント、プランナー、著者。
(<おとなの社会科>、ロジカルシンキング/環境経営・政策/ワークライフバランス)、
【タイトル】株式会社水族館文庫 代表取締役。グロービス・マネジメント・スクール講師(クリティカル・シンキングクラス担当)、日本工業大学専門職大学院客員教授、デジタルハリウッド大学非常勤講師。NPO法人環境リレーションズ研究所・監事。
【行政関連】2009年11月の民主党政府・行政刷新会議では、「仕分け人」をして第三ワーキンググループに参加。2007~09年には、横浜市地球温暖化対策検討部会の専門委員。市長への答申の草案を作成。総務省の交流居住研究会の専門委員(2003)。
【略歴】1960年東京生まれ、学習院大学哲学科卒業。コピーライターとして広告、会社案内の制作、PR戦略の企画立案などを担当。その後、ベンチャービジネスのインキュベーションに関わり、その業務経験をもとに、コンサルティング(ナレッジマネジメント、人事制度改革など)、人材育成・研修等に業務を展開する。2001年より山梨県北杜市と東京との間でデュアルライフを実践中。
【書籍】『はじめてのロジカルシンキング』『論理思考を鍛えるトレーニングブック』『先見力強化ノート』他多数
≪お申込み≫
会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、
「12/9パックス見本市参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
別途請求書をお送りいたします。12月1日(水)までに申込お願いいたします。
当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
第2回「見本市」開催のお知らせ ~「特許取得!画期的フォローアップツール」~
2010.9.1
~人財育成ご担当者様向け体験セッション「見本市」とは?~
パックスが誇る最強講師陣のパフォーマンスを実際に体感し、御社の課題解決に貢献できるかの品定めができる場。
テーマ :「特許取得!画期的フォローアップツール」
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開催日時 : 2010年9月30日(木) 14:00~17:00 (受付:13:30~)
対象 : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名さま まで)
定員 : 25名
会場 : オフィス東京 (東京・京橋) L2会議室
東京都中央区京橋1-6-8 2階 (銀座線京橋駅6番出口より徒歩3分)
TEL:03-3567-5577
http://www.officetokyo.net/access.html
講師 : 永谷 研一 氏
参加料 : 3,000円
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どんなにいい研修であっても、現場に戻ると忘れてしまうことが多いのが現実です。
【エビングハウスの忘却曲線】でも言われているように、人は学んだ20分後には、4割忘れ1時間後には半分を忘れ、1日たつと8割近くを忘れるといわれています。学んだことをすぐ実践することの大切さは言うまでもありません。また実践したとしいても、3日坊主という言葉もあるように、長続きしないのも現実なのです。
行動習慣定着化のために開発されたITシステム『ActionT.C.』を活用することで従来の研修プログラムを、現場の行動習慣を定着させるプログラムに転換させることができます。
株式会社ネットマン代表・発明家の永谷研一氏から、自らが発明した『ActionT.C.』の
効果的な活用方法を紹介させて頂きます。
≪こんな方にお薦め≫
・研修をもっとパワーアップしたい
・簡単なフォローツールを求めている。
・現場での成果として、研修の効果測定を行ないたい。
・チーム力を育み、相互支援文化を醸成したい。
・行動目標の達成に向けて、行動の見える化を実現したい。
≪セッション概要≫
1.参加者の問題意識の共有
2.行動習慣定着システムActionT.C.とは
3.研修プログラムのポイント体験ワーク
4.他社の成果と具体的なアクションとは
5.導入に当たっての留意点
【講師プロフィール】
永谷 研一 (ながや けんいち)
発明家 株式会社ネットマン 代表取締役社長
NPO法人 人材育成マネジメント研究会代表
「知恵組オーナー会」代表
「大学3年起業塾」 塾長
「伊豆・宇宙の学校」主宰
大手メーカー、大手SIerを勤務後、1999年(株)ネットマンを設立。ITとラーニングの融合したサービスを提供し、教育改革を推進している。教育IT発明家として数々の教育用IT商品を発明、独自開発している。
・大学の授業でのケータイ活用支援システム【C-Learning】
・企業の研修での行動習慣定着支援システム【ActionT.C.】
明治大学、駒澤大学等でキャリア授業を行なったり、三菱東京UFJ銀行や日立グループ企業等で教育プログラム開発や講師を勤めている。近年、【社会活動起業家】を集めた「知恵組」という任意団体を主宰、地域活性のイベントを開くなど、学習都市ネットワーク構想を発表。
≪お申込み≫
会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、「9/30パックス見本市参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
別途請求書をお送りいたします。(9月24日(金)までに申込お願いいたします)
当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
企業合同わいがやコミュニティ 第21回ミーティング開催のお知らせ~「ASTD2010報告会」グローバルでの最新トレンドを学ぼう!~
2010.7.1
●わいがや とは?
・参加される方々が、互いの問題意識をぶつけあい、新しい情報を得る学びの場。
・お互い刺激を受けるような良き外部の仕事関連仲間づくりのネットワークの場。
●対象:
企業の人財開発に関わり、熱い志を持ち意欲的に仕事に取り組んでいる方。
●テーマ:ASTD2010報告会
●実施日時:2010年7月26日(月)
18:30-21:00 (30分程度延長の可能性あり) 5,000円 ※軽食&ドリンク付
(18:15- 受付開始)
・ASTD2010近況報告
・ASTDで学んできたおもしろワークショップ の内容で実施予定。
★講師:池田 哲平氏 & 木村 敦
※18:30より自己紹介をスタートいたしますので時間厳守でお願いいたします。
(遅れて参加される場合は事前にご一報下さい。)
●会場:リソウル麹町ROOM
東京都千代田区二番町5番 麹町駅プラザ9F TEL:03-5356-6181
(有楽町線・麹町駅5番出口真上/JR四ツ谷駅・市ヶ谷駅より徒歩5分)
●本会に参加する意義:
1)ASTD2010に関する最新情報を学び・わかちあう
2)熱い人財開発担当者とのネットワークが築ける
●お申込み:
会社名、部署名、役職、参加者名、住所(郵便番号含む)、電話番号、メールアドレスを明記の上、「7/26わいがや参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
別途請求書をお送りします(遅くとも7/20(火)までに申込お願いします)。なお、当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほどよろしくお願いします。領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
第1回「見本市」開催のお知らせ ~「小売業・飲食・サービス業界の第一線で活躍するリーダー育成 」~
2010.5.1
~人財育成ご担当者様向け体験セッション「見本市」とは?~
パックスが誇る最強講師陣のパフォーマンスを実際に体感し、御社の課題解決に貢献できるかの品定めができる場。
—————————————————————————————————————————————
開催日時 : 2010年6月1日(火) 14:00~17:00 (受付:13:30~)
対象 : 企業の人財育成ご担当者さま (各社2名さま まで)
定員 : 25名
会場 : オフィス東京 (東京・京橋) L2会議室
東京都中央区京橋1-6-8 2階 (銀座線京橋駅6番出口より徒歩3分)
TEL:03-3567-5577
http://www.officetokyo.net/access.html
講師 : 田岡 純一 氏
参加料 : 3,000円
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テーマ :
「小売業・飲食・サービス業界の第一線で活躍するリーダー育成 」
小売・飲食・サービス業界で会社を代表して営業の最前線で働くリーダー(店長、スーパーバイザー、エリアマネージャー)の育成は会社の業績に大きなインパクトを与えます。多様化する顧客ニーズに応えながら、業績を伸ばしていく現場リーダーには多くの役割が求められます。特にパート・アルバイトといった非正規従業員を含む人材に日々接しながら、彼らを貴重な経営資源としてモチベーションを高め、定着、育成といった人材マネジメントに優れた現場リーダーのニーズは高まるばかりです。
そこで今回は、現場リーダー養成に多くの実践経験と実績を持つ有限会社ジェイシップ代表取締役田岡純一氏を迎え、田岡氏が提供する「現場リーダー強化研修」のデモセッションを実施いたします。また本年10月より実施予定の「店長能力検定試験」の内容も同氏より紹介させていただきます。
≪こんな方にお薦め≫
・強いチームの作り方の基本を学びたい
・本部と現場の協力、協働体制がうまく作れない
・店長、売り場責任者、エリアの営業責任者育成でお困り
・チェーン展開を進めるにあたり効果的な人材育成方法、教育の仕組みを知りたい
・顧客満足度の高い店舗の作り方を知りたい
・パート・アルバイトさんの早期育成(戦力化)&定着率向上の方法を知りたい
≪セッション概要≫
Ⅰ.参加者の課題共有
Ⅱ.小売業の店長に共通に求められる5つの役割と3つの力
Ⅲ.現場における人材マネジメントのポイント(採用、育成、定着)
Ⅳ.店長能力検定試験の概要
【講師プロフィール】
田岡 純一 (有限会社ジェイシップ 代表取締役)
大手建材メーカーに設計士として勤務後、日本マクドナルドに転職。営業部において、店舗運営、CS、ES分野等で豊富な経験と実績を積む。 その後ハンバーガー大学プロフェッサー、副学長を歴任し、トレーニング開発室室長に就任。アルバイトから中間管理職までの全トレーニングプログラムを改定するグローバルプロジェクトに日本代表として参加。マスタートレーナーの資格を取得し、国内の全プログラムの改定・導入と社内講師の育成を担当。不採算店舗を再生させた実績を持つ。日本マクドナルド退職後、2006年、人財開発支援をミッションに、(有)ジェイシップを起業。大手レストランチェーン、ブランドショップや電機メーカーの教育プログラム構築のコンサルティングを手がける。また、様々な企業に対してチームビルディング、CSに基づいた経営コンサルティングなどを行う。また、日系・外資系を問わず数多くの企業(金融、リテール、メーカー等)に対して、各種研修・コーチングの実施や、研修プログラム開発、社内トレーナーの育成を手がけている。特に、ファシリテーションやプレゼンテーションなどのコミュニケーション系研修やリーダーシップ・マネジメント研修などを得意とする。
≪お申込み≫
会社名、部署名、役職、参加者名、(郵便番号)住所、電話番号、メールアドレスを明記の上、「6/1パックス見本市参加希望」とタイトルをつけて、下記宛でメールにてお申込みください。
別途請求書をお送りいたします。(5月25日(火)までに申込お願いいたします)
当日の受付をスムースに行なうため、事前振込みのほど、よろしくお願いいたします。
領収書が必要な方は、その旨、メールにご記載ください。
Mail to: desk@pachs.jp
